今日の伐採によって、アルルの進化素材が揃ったので、魔力半減の魔道書クエで魔道書をかき集めてアルルの育成を完了させました。

aruru

その結果、なんとかトーナメント6段に挑戦できそうなデッキを組めるようになったので、学園祭周回の気分転換(焼きそば1/18です。飽きてきました。)も兼ねて6段に挑戦してみました。デッキは↓

six01
 
とりあえず2回行ってみましたが、1回14ターンで抜けられました。

six02

このデッキでもあと1ターンなら短縮できる余地はありそうでしたが、現状の最速は11ターンであることを考えると、次の魔道杯で闘えるとは言いがたいですね。

となると、デッキ編成の変更を考えなければならないわけですが、 現状思いついた変更点は3点。ちなみに道中の敵等については、【完全解析】六段トーナメント 賢者【鳳凰】キャナルと渡る悠久の空)が大変詳しいので、6段に挑戦したことがない方や、私のように挑戦したけどすでに忘れてしまったという方は、参考にしてください。

%ダメージを与えることが出来るSSをデッキに複数積んで、バロン戦にかかるターン数を短縮するのが、6段クリアターン数短縮の近道だと思われます。しかし、魔女S2枚目は用意することが出来ないので(魔女7枚しか集めてませんでした)、A+で妥協しようという案です。

そもそも魔女Sを2枚用意出来たところで、コスト的に折り合いがつきませんし。そういう意味では魔女A+のコスト32というのは魅力的です。

アルルよりユアンの方が純粋に攻撃力が高い上、SSでダメージを与えることができるので、ターン数短縮の可能性が高まります。

アルルのSS(パネル変換)は6段では使い所はほぼありませんし、HPの高さが活かされるような状況になるなら、上位入賞の芽は殆ど無いですし。6段に限っては、アルルよりユアンの方がかなり有能だと思います。

私は、なぜアルルを先に育成したんですかね?

1でも書いたとおり、%ダメージSSを複数積む事ができればターン数を短縮することが出来ると思われます。

問題は魔女S、魔女A+、ユームの3枚全部をデッキに積むべきか、それともその内2枚にするべきか、という話ですが、考えてもよくわからないので、とりあえず育成を進めて試してみたいと思います。

という訳で、暫定ですが、次の魔道杯に向けて私はこのデッキを完成できるように育成を進めたいと思います。

six03

問題は、次の魔道杯までに育成が間に合うか。学園祭終了後とかに開催されるようだと、多分間に合いません。





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